V シリーズ:
A シリーズ:
W シリーズ:
コードレス シリーズ:
FAQs
ロボットは後退したり、走り回ったりします。サイドブラシも回転しません。
1. 乾いた布或いは綿棒で段差検知センサーを拭きます;
2. 両側のタイヤの動きをチェックして、掃除します;
​​​​​​3. バンパーの真ん中、両側を順番に軽く押して、異物が入れて詰まっているかどうかをチェックします。バンパーを押し込めない場合は、軽く叩いて詰まった異物を落とし、その後再起動します。問題が解決されない場合はカスタマーサービスにお問い合わせてください。メール:japan@iliferobot.com
ロボットは円を描いて動くようになりました。
ホイールが髪などのゴミに絡まれている可能性があります。ホイールを清掃してください。
 (上記をお試しになっても解決できない場合、カスタマー・サービスにご連絡ください)
ロボットは狭い範囲で掃除を行い、頻繁に方向を変えます。
ロボットの前輪がゴミに絡まれ、うまく回転できません。前輪を取り外し、清掃してください。
このロボットをメンテナンスする必要がありますか。
ロボットを定期的に清掃、メンテナンスする必要があります。ホコリが附着したクリフセンサー、毛髪やゴミが付着したサイドブラシと側輪を掃除する必要があります。高効率フィルター(白いフィルター)は絶対に水で洗わないでください。取り出して軽く敲いてホコリを取り除ければ十分です。
ロボットが充電ドックの周りを掃除しないのは何故ですか。
これは順調に自動充電するために設定されました。ロボットが充電ドックにぶつかると正しく充電ドックに戻れないかもしれません。
ロボットは充電ドックに接続しても充電していません。
ロボットと充電ドックとの充電ピンが汚い場合、充電ピンを清掃してから充電します。
ロボット或いは充電ドックの充電ピンを触るのは危険ですか。
いいえ、ご心配いりません。ロボットと充電ドックの出力電圧は安全電圧以内に制限されています。
ロボットは自分で充電ドックに戻って充電することができません。
充電ドックは、前方約2m、両側1mの範囲に障害になるものがないようにしてください。また、充電ドックの近くに大きな電力を消費する家電(例えばテレビや冷蔵庫)がございますと、電波妨害が発生する可能性があります。
なぜロボットは作業時、ホコリを吐き出しますか。
1.ダストボックスはゴミがいっぱいになっているかご確認ください。定期的にダストボックスを空にし、清掃してください。2. ロボットを持ち上げる場合、バンパーの端を上に向き持ち上げてください。
ゴミを吸い込めません、どうすればいいですか。
ダストボックスのフィルターが詰まっている可能性があります。ダストボックスを取り外し、詰まっていないかご確認ください。(高効率フィルターの寿命は約1か月です)
ロボットは充電できません
1.ロボットの電源スイッチがオンになっていることを確認してください。2. 充電ドックはアダプターとちゃんと接続していることを確認してください3.充電ドックとロボットの充電ピンの接続状況をご確認ください。4. バッテリーが正しく取り付けているかどうかご確認ください。5.アダプターが専用かどうかをご確認ください。